アールシュレイデン

所有者:アルジェ→ブルーニ→エリオス

ラーフラウン第1王朝の明王・イクルヘステロンドスが魔王ゴーマを打ち倒した際に手にした剣だとされている伝説の武器。

ビルモーテ村の鍛冶職人アルジェがとある事情で所持していたが、ビルモーテ村がオークに襲われた際にブルーニが持ち出して逃亡した。 その後、ブルーニがシュレーナで売り払おうとしていた所をエリオスに見つかり、ブルーニがアールシュレイデンを置いてそのまま逃げたため、エリオスの手に渡った。

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